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旧チョイス・コーチング・・・窪田洋久の日記


在り方を伝えるテニスコーチのブログ   選択理論心理学を土台としたチョイスコーチング
by nozoharu-deepblue
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アウトプット

人間の脳は出力依存だそうです。
脳は出力すると入力するとのことです。

そうですね、メモリーとかも空き容量があるから保存できるわけですから。
空き容量を創ることも重要です。

自分の思っていることをシェア(分かち合い)することで学習効果が高まります。

私は最近、ジュニアのレッスンの最後に丸く輪になって一人一言、言ってもらっています。

お題は、、、今日の練習で上手くできたこと。気分良かったこと。そして、今度行うとしたらどうしたいか?

子供達は最初は戸惑っていました。

難しい質問だとも言われました。

「何か一つくらいあるだろう。」と私は思わず外的コントロールを使ったりしてました。

続けてこのシェアを行っているうちに子供達は、自分の良かった所を振り返るようになってきました。

まあ、たまにゲームで負けてしまった子は「何もない。」と言い切りますけど。。。

時間をかけて少しづつ、自分のいい所、長所を見つけて磨いて行ってもらいたいと思います。

そしてこのシェアのもう一つの目的は、聴くことです。

友達の話を聴きましょう。

真剣に聴くことができれば、疑問点などが浮かび上がり、質問をします。
質問をすると、話をした本人も自己評価が起こります。

必ず、子供達自身のテニスに役立つと信じてます。

私も、このブログでアウトプットすることで自己評価をしていきます。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-30 06:37

上質世界~願望~

基礎プラクティカムでは脳の働きを深く学びました。

といっても、「Mr,Brain」とはちょっと違うんですけど。
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「上質世界」というのは、言い換えると「願望」とも言えます。

私の上質世界を紹介すると、、、

テニスプレーヤーだと、ジョン・マッケンロー選手。
食べ物だと、ステーキ、焼肉、アイスクリーム、プリン。
芸能人だと、松嶋奈々子さん、竹内結子さん、大塚愛さん。

って感じかな?

これらは私の上質世界にあるもの(人)です。

私達は例外なく、上質世界を持っています。

そして、その上質世界は人それぞれみな違います。

この「違い」を認め合えたらどうでしょうか?

相手の願望(上質世界)と自分のそれとは違います。
同じものもあるとは思いますが、全く同じことはないと思います。

例えば、私のやりたいテニスのプレイ・スタイルがベースライン・プレーだったとします。
対する選手のやりたいのはサービス&ネットだったとします。

コーチの私が、「お前はベースラインプレーじゃないと勝てない。」と決め付けてしまたらどうでしょうか?
コーチの考えを選手に押し付けてしまったらどうでしょうか?

選手は苦痛を感じます。

コーチには相手の願望を張り替えることはできません。
いいや、してはいけません。

選手の願望(なりたい姿)を認めて、応援して、「絶対君ならできるよ。」という信頼を持つことが大切です。

ダブルスのパートナー同士でも同じことが言えますね。

自分はパートナーにこうやってほしい。などの配球やポジショニングを強制してしまったらどうでしょうか?

関係は悪くなります。信頼を失くします。

私の上質世界には選択理論心理学が入っています。
ですが、選択理論をみなさんに押し付けることはできません。

このブログを通じて、私は情報を送っています。
あとは、みなさんの選択になります。

今回の講座を受講して、ハッとしたのがこのことです。

私は、「テニスは自立のスポーツ」。。。ならば選択理論しかない。。。
選択理論じゃないといけない。。。みたいな強い思いがありました。

でも、これは私個人の選択だということです。

選択理論を決して押し付けてはいけないんだと再認識しました。

私達は、願望が強ければ強いほど、つい他人を強制してしまうようです。
是非、違いを認め合って素敵な人間関係の中で生きていきたいですね。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-29 06:35

基礎プラクティカム

6月26日(金)27日(土)とリアリティー・セラピーの基礎プラクティカムを受講してきました。

私がこのブログ上でしつこく紹介している選択理論心理学。
この選択理論をカウンセリングに用いたものがリアリティー・セラピー(現実療法)となります。

今回の講師を紹介します。渡邊奈都子先生です。
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素敵でしょ。。。
選択理論心理士、米国ウィリアム・グラッサー協会 基礎プラクティカムスーパーバイザー。
3月に受講した基礎集中講座のときの講師・渡邊義さんの奥様です。

選択理論夫婦。。。すごい。。。
家庭が想像できます。

身につけたい7つの習慣の中に、「意見の違いについて交渉する」とあります。
これを、お互いが知っているとまず言い争いはないですね。

家庭でも、テニスでも、大切なパートナーと交渉できたら、、、いいですよね。。。



私が選択理論を知って学ぶようになってカウンセリングに興味を持ち始めました。

リアリティー・セラピーはカンセラーが「もっとこうしたほうがいい。」「こうしなさい。」などとアドバイスはしません。

なぜなら、他人を変えることはできないからです。
例え、コーチでも教師でもカウンセラーでも、、、他人を変えれません。

言い換えると、他人を変えようとしないことが大切になります。

他人を変えようとするから人間関係が悪くなります。

リアリティー・セラピーは質問をします。
自己評価を促します。
人は自己評価でしか変われないからです。

私はテニスの指導にこのリアリティー・セラピーを用いて問題解決のお手伝いをしたいと考えました。

少しづつですが、マネゴトのようにやっていると、これがおもしろいですね~。
楽しいですよ。

選択理論を知る前よりも、明らかに私は気分よくレッスンができます。
笑顔で関わることができます。



今回のプラクティカム、受講生は4名。
中身の濃い~二日間となりました。

1対1やグループでロールプレーを何度も行いました。
自分の行ったロールプレーに対して、「もっとこうしたほうがいい。」「ああしなさい。」はありません。

自己評価です。
脳ミソがグルグルです。←表現できない。

長くなってきましたね。つづきはまた今度。。。

共に学んだみなさんです。
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みなさん、二日間お疲れ様でした。
向かって一番右のヒロは基礎集中講座も一緒に受講し、日曜日のランチ・ミーティング仲間でもあります。
タケさん、チエコさんは再受講。
こちらのお二人のおかげで今回開催が決まりました。
そして、わざわざ静岡からきてくれたナツコさん。

ありがとうございました。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-28 06:11

スタートクラス 第5戦

本日、グレイス女子ダブルスシリーズのスタートクラス第5戦が開催されました。
梅雨なのに、、、心配いらない好天となりました。
13:00から開始。
ちょっと、蒸し暑い。。。日本の夏。。。みたいな感じでした。

久しぶりのスタートクラスのレフリーです。
スタートクラスは6ゲーム先取。
タイブレークはやりません。

今日は予選から接戦が多かったですね~。
いつも15:00頃から本戦スタートなのに今日は15:45頃でした。

予選で6-4と6-5の試合がすごく多かったのです。

本戦も大接戦でした。

見事優勝されたのは、井上・竹村(グレイスTS・横浜ガーデン)ペアでした。
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おめでとうございます。

井上さんは去年まで私が指導していた井上朋美選手のお母様です。
ご主人は全日本プレーヤーとテニス一家です。

おめでとうございます。
さあ、ビギナークラスへチャレンジです。

ご活躍を信じ、応援してます。

明日から、私はリアリティー・セラピーの講座へ二日間参加してきます。

レッスン休みますが、受講生のみなさん、代行コーチ、よろしくお願いします。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-25 21:30

ゲームをしたときなど、たまに敗者や最下位の人(チーム)は罰ゲームを行います。

ただ、漠然とゲームをするより盛り上がります。
チーム戦だと応援も気合いが入ります。

この罰ゲームはけっこうさせられても、そんなに苦痛ではないと思います。
なかには、ニコニコ楽しそうに行う人もいます。

ただ、子供や後輩や部下が問題行動を起こしたときに与える罰は人間関係を悪くします。

選択理論心理学の7つの致命的な習慣の中にも「罰を与える」があります。

前者の罰ゲームと後者の罰を与えるの違いはなんでしょうか?

そうですね。
後者は、相手を変えようとして行っています。

他人と過去は変えることができません。
(最近読んだ本で過去に対する解釈は変えられると言ってましたが。。。)

相手の問題行動を正そうとして、罰を与え、苦痛感情を味わせて反省を促します。

それでも多少の効果はあるようです。

でも短期的です。
そして、小さな子供の頃とか立場の上下から仕方なく相手は罰を受けます。

子供が大きくなり、立場の上下も狭まってくると、もう罰を与えるは何の効果も発揮しません。

そのときだけ、反省するかもしれませんがその人が変わることはないと思います。
逆に悪いほうへ変わってしまう恐れもあります。

グラッサー博士は、人の問題行動の原因は「不幸感」からくると言っています。

その人の最も大切な人との関係が構築されてないときに問題行動をおこす。と言っています。



問題行動を正したいときはどうすればいいでしょうか?

まず違いを認め合いましょう。(承認

相手の話を聴きましょう。(傾聴

その話の内容には多分、自分は納得がいかないと思います。
でも、自分の意見はひとまず置いて聴きましょう。(受容

そして、意見の違いについて話し合いましょう
質問をして上げましょう。

黄金律「何事でも自分がしてほしいと思うことを相手にもそのようにしなさい。」
を振り返ってみてはどうでしょうか?



相手を変えるのではなく、自分が変わる努力をしてみてはどうでしょうか?

自分の意見を持たない、というのではなく違いを認め合えるようになったらどうでしょうか?


罰を与える必要はなくなるはずです。

お互いの関係も以前よりよくなるはずです。

選択理論を生きるには、忍耐が必要だとも言われています。

愛する人のためならできるのではないでしょうか?
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-25 06:41

キッズコーチング

昨日は午後、アチーブメントにて「自立心を育むキッズコーチング」というショート・セミナーに参加しtきました。
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今回のテーマは「勉強する子の育て方」

担当講師は佐藤英郎先生橋本拓也さん

前半は佐藤先生。
いつもながら、笑いの絶えないトーク。
私達を引き込んでいきます。

少し内容をシェア。
■勉強するのが当たり前の家庭環境をつくる。

■勉強できる子の親がしていること。

■子供からの質問。

などについてお話していただき、途中で各テーブルごとに共有。



また、

親(夫婦)はお互いの悪口を言わない。

子供の先生の悪口を言わない。

誉める。

ハグする。

など、お話をいただきました。



「勉強しなさい。」は禁句。

パパやママに誉めてもらえるから勉強を頑張る子が多いそうです。

100点満点のテストで、仮に30点をとってきたらどう思いますか?

どうしても間違った70点分に焦点がいってしまいます。

でもまずは、できた30点を誉めることが大切だということです。


そういえば、昔(昔でもないか?)テニスの女子プロでマルチナ・ヒンギスという女性選手がいました。

彼女がジュニア時代から試合をすごく頑張った理由は、とにかくいつもママが誉めてくれたからだ
そうです。

何かご褒美をあげたりすると、最初はいいのですが、徐々にモチベーションも下がり、そのご褒美を良り豪華?高価?なものに変えていかないといけないそうです。

誉めることが最高の褒美となるように関わりたいですね。


いろいろと学べました。

テーブル・シェアでは子育てを日々楽しんでいる方達の話を聞くこともできました。


誉めて、誉めて、誉めまくって、、、創造性を磨いていきたいですね。

エイロー先生、たくちゃん、ありがとうございました。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-24 06:47

ラインジャッジ

ボクシング観戦の興奮がまだ冷めません。

パンチがヒットした瞬間、汗が水しぶきとなり高々と舞い上がります。

すごい音がします。

そんな真剣な殴り合い。

でも、試合後は両選手が健闘を讃え合います。

見ていて気分がいいです。



テニスも試合後は握手をして承認と感謝をします。

たまに、そうならないこともあります。

試合中、ジャッジで揉めたりした場合がそうですね。

私達が行う試合はほとんどセルフジャッジです。
まあ、あってもソロチェア・アンパイアです。

テレビであるような、ラインジャッジまであんなに大勢付く試合でもたまにミス・ジャッジがあったりします。

私はセルフジャッジなら、多少はミス・ジャッジは付き物だと思ってます。
(だからと言って、いい加減にジャッジしてるわけではありませんよ。)

真剣に、正しくジャッジしてる。。。つもりです。

たまに、クレームを付けられます。

でも、セルフジャッジなんだからしょうがないと思ってます。


試合後は気分よく握手を交わしたいですね。

ボクシングの試合を観て、そう思いました。


横浜市民大会の団体戦が7月11日から始まります。
ドローも発表されました。

また、あの暑い熱い団体戦の時期です。

我がDeepBlueも頑張ります。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-22 06:38

勝ちました!

昨日、後楽園ホール。
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私のパワーパートナーでプロボクサーの氏家福太郎選手の試合でした。

18:00頃会場入り。
まだ、観客はまばら。

氏家選手はセミファイナル。
出番はまだまだ。

でも、やることがありました。
応援団長の渚さん(アチーブメント・コンサルタント)と応援用の旗の組み立て。
20本以上もあります。
これもボクシングの楽しいところだと感じました。

そして、スタンドに戻り出番を待ちます。

4回戦の方達の試合を見てましたが、すごいボクシングってタフだなぁと思いました。
私だったら、1Rやったらきっと腕も上がらないだろうし、フラフラだろうな。

氏家選手は10回戦。すごい。

そして、いよいよ出番。
旗を持って花道を作ります。

氏家選手入場です。
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カッコイイ。
完全ボクサー・モード!
一緒にご飯を食べているときとは違います。←当たり前。

私達の前を通るときにグータッチ。
気合い注入。。。してもらいました。

対戦相手はタイのゴンゲール・シットサイトーン選手。
試合は10回戦。
強そうです。

試合開始。激しい打ち合い。
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氏家選手のパンチがヒットすると思わず「よしっ!」
パンチを食らうと私が「ウッ!」

テニスの試合は、ラリー中アドバイス禁止です。
ただ、黙って見守ります。
それに慣れてる私。

周りはキャーキャー、ギャーギャー、叫びながら(わめきながら)応援してます。

気がつくと、私の両手は握りこぶし。
えらい力入ってました。

1R終わった時点で私はヘロヘロ。
こんなんじゃ、私が10Rももたないよ。って思いました。

その気持ちが通じたのか、氏家選手チャンスを見つけ猛ラッシュ!
ダウンしろ~!って感じ。

レフリーが間に入る。
両手を大きく振る。
ゴングが鳴る。

素人の私にはよくわからない。キョトン。。。

勝ったの???

勝ちました~!
4R、TKO勝ち!
氏家選手、おめでとうございます。
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花道へ急ぐ。
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今回、初めてボクシングを観戦して思ったことがあります。

ボクシングは素晴らしいスポーツです。
試合中、少しの油断もゆるされないものすごい集中力。
相手を殴って、倒すことだけに集中してるようです。
私だったら恐いけど。。。

そして、一番いいな~と思ったのは試合後の両選手。

それまで、激しく殴り合っていた二人がお互いの健闘を讃え合います。
相手のコーナー、相手陣営、相手の応援の方達にも挨拶をしに行きます。
もちろん、自分の陣営にも。
最後はテニスと同じで、リングの中央で四方に礼をします。

気分がいい。

感動します。

多くの子供達に見て欲しいと思いました。

憎くて殴り合っているんじゃない。
自分のため?相手のため?大好きなボクシングのため?

私にはわからないけど、そんな氣がしました。

ボクシングの応援、はまります。
次回の試合も応援行こうと思います。(まだ、決まってないけど。)

帰りに氏家選手に会えました。
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応援旗です。
ちゃんと私の名前も入ってます。

氏家選手、感動をありがとうございました。
ゆっくり休んでください。

次の試合はパパ第1戦かもしれませんね。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-21 07:49

批判をしない

選択理論心理学の人間関係を壊す「致命的な7つの習慣」の中に、

「批判をする」があります。

批判は対人関係を壊します。

なぜ批判をするのでしょうか?

自分は正しい。
相手は間違っている。

という考えから起こるのかもしれません。

また、逆に自分が批判されたとき、どんな感じでしょうか?

いい気分はしないのではないでしょうか?

自分を否定され、また「何だと!!!」みたいな敵対心を生むこともあると思います。

批判は気付かないで使っていることもあります。
これが一番困ります。

「自分は相手(パートナー)のためを思って言ってるんだ。」

多分これではないでしょうか?

そうですね、相手のことを思いやることは大切です。
でも、自分の意見が強くなりすぎると逆効果です。

相手は何を望んでいるんだろう?

この人はどうなりたいんだろう?

何かお手伝いできることはないかな?

この人の素晴らしいところってどこだろう?


など。。。

自分の考えを空にして関わってみるのはどうでしょう?

素晴らしいところを承認し、パートナーの話を傾聴し、パートナーの願望実現を応援する。

そんな人間関係、パートナーシップがあったらどうでしょう?

「今」「すぐ」という言葉の罠にはまらないようにしましょう。

じっくり時間をかけて、ときには信頼して「待つ」というのはどうでしょう?



えっ?無理???



だから、「今」「すぐ」じゃなくていいんですよ。

私も少しづつ批判が減ってきました。

トレーニングの相手には大切な人からするといいと思います。

私の場合は当然、愛妻の美紀です。

批判をしない。文句をいわない。

代わりに、応援する。傾聴する。承認する。
私が変わったことで、私達の関係は本当によくなりました。

相手を変えることはできません。

自分が変わることで、楽しい素敵な関係が築けます。

是非、みなさんお試しください。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-20 08:10

ハード・ロック・カフェ

私の趣味?コレクション?を紹介します。
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ジャ~ン、Tシャツです。

これからの季節、私はTシャツ&ハーフパンツ派です。

ハード・ロック・カフェ(以下HRC)のTシャツが好きです。

実際に行ったことのあるHRCは、横浜と六本木、そしてハネムーンで行ったフロリダ(ユニバーサル・スタジオ)の3店だけです。

でも、こんなに世界各地にTシャツを持っています。



そうです。



お土産です。



私がHRCを好きなことを知っている友人達が旅行に行くと私のために買ってきてくれます。
ありがたいですね~。
最近では子供のTシャツまでいただきます。
この場を借りて、改めてお礼を申し上げます。

みなさん、ありがとうございます。

Tシャツ以外では、こんなものもあります。
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マグカップ&ワンショット・グラス。

毎朝、このマグカップでコーヒーを飲みます。

ちょっと、自分のコレクションを自慢したくなりました。



明日は、いよいよ氏家福太郎選手のミドル級のボクシングの試合です。

後楽園へ応援に行ってきます。
ボクシング観戦は初めて、、、楽しみです。
結果はまたブログ上で報告します。
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by nozoharu-deepblue | 2009-06-19 05:57