旧チョイス・コーチング・・・窪田洋久の日記


在り方を伝えるテニスコーチのブログ   選択理論心理学を土台としたチョイスコーチング
by nozoharu-deepblue
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楽しく食べました!

昨日は毎年恒例のジュニア・バーベキュー大会でした。
午後から、買い出しなどの準備を開始。

それにしても、暑かった。

メインの肉は、港北インター近くの「野本畜産」で購入。
いいお肉が安く買えます。
6キロ購入。

それから、グレイスに近くの業務用スーパーへ行き、ドリンク、ウィンナー、タレなどを購入。

グレイスに戻り、炭に着火作業。
今年は上手く着きました。

4時半頃から子供達も集まりだし、バーベキュー開始。
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みんな、よく食べました。

30分もすればお腹も満足するのか小学生達は鬼ごっこなどをして遊び始めます。
暑いのに、汗ビッショリかきながら走ってました。

私と大門コーチの家族も途中から参加。
いい家族サービスを兼ねてしまいました。

ノンちゃんはお姉ちゃんが好き。
でも、最初は恥ずかしいのかお話ができません。
じょじょに慣れてきて、最後のほうでは手をつないでもらってました。

シメはスイカの登場。
毎年、大門コーチの友人の方から送っていただきます。
大変ありがたいことです。感謝です。

あっという間の2時間でした。
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後片付けを終え解散は7時。

また、来年の夏が楽しみだね。

みんなの成長が楽しみです。
テニスも勉強も一生懸命やりましょう。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-31 06:39

暑さ増す

蒸し暑くなってきました。
雨がよく降ります。
リゾート地のような天気が続いている横浜地区です。

昨日は朝はジュニアの短期レッスンからスタート。

そこから通常レッスン。

ナイターの担当の月輪コーチが休みのため私は代行レッスン。

8時間オンコートでした。

ひと昔前なら楽勝だったのになぁ。
年かなぁ。

疲れました。

ドリンクを飲み過ぎたのか、ナイターレッスン中からお腹の調子が、、、変。。。

この時期は汗をかく量も多いので、水分を意識して取るようにしています。

あまり冷えすぎたドリンクは乾いた身体には返って負担かもしれませんね。
特に内臓によくないように感じます。

だからといって温かいぬるい飲み物では体温調整ができないような気もします。

ここ数年、8月下旬に体調を崩しています。
今年は、しっかりメンテナンスしていきたいと注意しています。

さて、今日はグレイスではジュニア達が毎年楽しみにしているBBQです。
天気も大丈夫そうで良かった。

子供達の夏休みの思い出を創ってもらいたいです。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-30 06:20

「共感する脳」

本を紹介します。
「共感する脳」(有田秀穂著 PHP新書599)
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篠田真宏先生から紹介いただき読みました。

最近の流行語の一つに「KYな人」なんてありますね。

空気が読めない。

その原因は、、、

相手の気持ちを感じ取れない。
自分のことでいっぱいいっぱい。
相手の立場にたってものを見たり感じたりすることができない。

いろいろありますね。

そこで、「共感性」が大事になるそうです。

共感性は、親子関係から特に母子関係から磨かれていくようです。

母親は、赤ちゃんの泣き声で何を求めているのかを感じとりますね。

そして、それに応えるように努力をします。

赤ちゃんも自分の欲求を満たしてくれる母親の愛を感じとります。

そのようにして、共感性は育っていくようです。



ダブルスの試合中、みなさんはパートナーの気持ちをどれくらい感じ取っていますか?

パートナーがエースを取った。

きっと、いい気分でしょう。
その、パートナーのために、何ができるでしょうか?
どんな声を掛けてあげれば喜んでもらえるでしょうか?


パートナーが大事なポイントでミスをしてしまった。

そのときのパートナーはどんな気持ちでしょうか?
自分がその立場だったらどんな気持ちでしょうか?
どういう会話をしたら、そこからまた頑張って挽回できるでしょうか?

「共感性」、、、大切ですね。


あと、この本には「癒し」についても書いてありました。

感動したとき、泣くことはとてもいいことらしいです。

人前で泣くことを恥ずかしがらずに、感動したときは涙を流したほうがいいそうです。

先日の結婚の報告に来たカップル。
披露宴は来年1月。

多分、私は泣くかな?

この本を読んで、恥も外聞もなく泣いてやれ~、って思いました。



この本、お勧めです。
みなさんのテニスにも役立つと思います。
188ページなので、あっという間に読み終わります。
¥700です。

今日もジュニアと朝練です。

共感性を活かして、頑張ってきま~す。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-29 06:41

またまた、、、イベントのお知らせ!

グレイスTCの夏のイベントのお知らせです。

8月20日(木)、27日(木)。

夏休みジュニア・ワンデイ・キャンプを開催します。
午前(9:30~12:30)と午後(13:30~16:30)の2部制です。

もちろん、1日参加コースもあります。

8月22日(土)グレイスハーフデイ・ミックス・ダブルスAクラス
まだ、定員に満たないため募集継続中です。
Bクラスは満員となりました。

更に、9月13日(日)はオープン男子ダブルスを開催します。
ワンデイ。トーナメントです。

詳しくはグレイステニススクールのホームページをご覧ください。

問い合わせは、このブログに非公開コメントでしていただいてもけっこうです。

是非、思い出に残る夏休みのお手伝いをさせてください。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-28 05:59

ジュニア強化練習

昨日は横浜市テニス協会主催のジュニアの強化練習のお手伝いに行ってきました。
午前と午後の2部制です。

私は午後は仕事があるので午前中だけ参加してきました。

担当したコートは中学1~2年生の選手達。
男の子も女の子も真っ黒。

とても可愛いジュニア選手達。
初めて会ったとは思えないような親しみを感じます。

そして、みんなとっても上手でした。
訊いてみると、やはり学校の部活以外にもスクールで練習しているようでした。

昨日は天気も良く、コート上は暑いにもかかわらず、選手達は頑張ってました。

練習の最後はお約束のメッセージ。

自分の長所を見つけて伸ばしましょう。



最近使う例え話。

もし、真っ暗闇に閉じ込められてしまったら?

どうする?何を探す?

たぶん、、、

「一筋の光明」を探すのではないでしょうか?

そのわずかな光を見つけて、それを大きく広げていけば外に出れる。

そこにはきっと、求めているものがあるのではないでしょうか?

求めているもの(テニスの上達)があれば、光(長所)を見つけ拡張すれば手にすることができるのではないでしょうか?



可愛い素敵なジュニア選手達と出会うことができて大変楽しい時間でした。

来週も行きます。

楽しみにしています。

出会いに感謝!ありがとう。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-27 06:24

責任とは。。。

選択理論心理学はいわゆる内的コントロール心理学です。

対して外的コントロール心理学があります。
刺激・反応理論(SR理論)というものです。

外的コントロール心理学には3つの信条があります。

1.人は簡単な外側からの刺激に反応する存在。

2.自分は相手をコントロールできる。
  相手も私をコントロールできる。

3.私は何が正しいかを知っている。
  相手が間違っているとき、それを正すのは私の道義的責任である。


対して内的コントロールでは、、、

1.人は内側から動機付けられる。

2.自分がコントロールできるのは自分の行動である。

3.互いに願っていること、感じていることは違う。
  だから、調整することが必要なのだ。


となります。

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外的コントロールの3.に「道義的責任」とあります。

選択理論では「責任の概念」としてこのように言ってます。

責任とは、他人の欲求充足の邪魔をしないだけではなく、他人の欲求充足のお手伝いをしながら、自分の欲求を充足させることである。

随分、「責任」の解釈が違いますね。

どっちが正しくてどっちが間違っているかを言いたいのではありません。

私は、テニスコーチを始めてからずっと外的な道義的責任を持っていたと思います。

相手を変えられる。変えてあげよう。それがコーチの仕事。
と、解釈していました。

生徒さん達も、変えてもらいに来てるように感じていました。
そのような方達は、変えてもらえると信じて来てもらっていたので、私が外的に変えようとしても問題はなかったようでした。

しかし、ジュニアの選手達には当てはまりませんでした。

私が、外的に、強引に、私が思っている正しさを強制したことで関係が悪くなったジュニアもいました。

それでも、相手を変えられると思っていた私は、いつかわかってもらえるだろうと強制を止めませんでした。

それが、コーチの責任と思っていたのでしょう。

そして、選択理論に出会い学ぶようになりました。

いつも、このブログ上で書いてますが、テニスは自立を最も必要とするスポーツ。
試合中、アドバイスや指示を受けることは禁止です。

自分一人で、判断し選択します。
その結果の責任は、全て自分にあります。他人やコートコンディションや天候のせいにすることはできません。

選手の自立を促すとしたら、、、外的より内的な関わりのほうがいいのではないか?
そう感じるようになりました。

自分の正しさを強制することより、相手の願望を意識する。
感じとる。インタビューする。

練習中は、常に何が上手くできているかを質問する。

ミスは無視。そして、励ます

「あなたなら、きっとできる。」と信頼する

私の中で「責任」の解釈が180度変わってしまいました。

テニスコーチの役割とは?

私達が、相手の成長を本気で、、、真剣に、、、願うとしたら?

どのような関わりを持てばいいでしょうか?
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-26 06:21

レフリーは大変!?

私は、グレイスTCで行われる試合や横浜市民大会でよくレフリーをします。
レフリーはいろいろな判断をしなければなりません。

昨日のスタートクラス。
13:00開始。

すると、待ってましたとばかりに雨が降り出してきました。

とりあえず、ハードコートは中断しオムニコートだけで進行しました。

すぐに止むだろうと勝手に思い込み大会続行。

しかし、、、止まず。。。

オムニコートに水溜まりができ、続行不可能と判断し15:10頃(ブロック予選終了後)中止を決定しました。

参加者には一部エントリー代を返金。

選手のみなさん、雨の中お疲れさまでした。

そして、ありがとうございました

天気ばかりは私にはコントロールできません。
懲りずにまたエントリーしてください。



現在、横浜市民大会団体戦が始まっています。

私の所属する横浜DeepBlueはメンバーを8名揃えることができないと判断し、事前に協会へ連絡し今年はWO(ウォーク・オーバー)となりました。

愛妻・美紀は普段練習している横浜テニスカレッジ・ザ・センターの仲間とエントリー。

20日が試合でした。

しかし、、、遅刻デフォ(WO)

エントリー時間までに会場には着いていたのですが、車を駐車場へ入れることができず試合開始時間に5名が集まることができなかったそうです。

この「遅刻デフォ」
レフリーの立場からすると、大変言いづらいのです。

ドローを見間違えてまったく違う時間に来たのならいいのですが、少しの時間の遅刻の場合、大変辛いです。

でも、遅刻は遅刻。デフォはデフォ。
それがテニスです。
デフォ・コールをしなければなりません。

シングルスなら本人だけの責任ですが、ダブルスや団体戦は一人の遅刻がペアやチームの失格となります。

なんだか、可愛そうに思えます。


ですからみなさん、遅刻をしないように細心の注意をしましょう

車なら交通渋滞、電車なら車両事故など予測できないことはたくさんあります。

早く会場入りするぶんには、いくら早くてもいいのです。

そして、もし遅刻してしまったら、1分でも1秒でも遅れてしまったらレフリーのデフォ・コールを厳粛に受け入れてください。

誰の責任か自己評価してください。

最近では、遅刻しても結果は敗戦としてとりあえず試合をやらせてくれるような大会もありますね。

でも、それは大会によって違います。
選手の方から要求することはできません。



レフリーも大変なのです。
気を使うんです。

入賞者に賞品を渡すとき、ドキドキします。
もらった選手の方の表情でわかります。

喜んでもらえると嬉しいです。

「何これ?」みたいな表情をされると「ヤバッ。」と思います。

嘘でもいいから、賞品をもらったときは嬉しそうな表情をお願いします。

う~ん、今日のブログは運営側目線って感じですね。

そのうち、参加者側目線のことも書こうと思います。


大会(トーナメント)は、運営側と出場選手の協力によって成り立っています。

よりよい大会を、多くのテニス愛好家のみなさんと創り上げていきたいですね。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-24 09:02

いよいよ夏休み!

学校は夏休みに突入します。
子供達の季節です。
盆踊り、夏祭り、花火大会、スイカ、かき氷、海、プール、楽しいことがたくさんありますね。
ワクワクします。

そして、そして、ジュニアの試合の時期でもありますね。

各地でジュニアのトーナメントが開催されます。

付き添うご父兄も大変だと思います。
是非、暑さ対策をしっかりと行ってください。

そして、試合のあとは子供達が勇気やる気を抱くような声掛けをしてあげてください。

子供(選手)達は、コートの中で猛暑の中、自分という最大の敵と戦ってます。
誰からも、アドバイスをもらうことなく、一人きりで乗り越えようと努力しています。

最後まで、ベストを尽くして戦い、ゲームセットの握手をする。

これは、当たり前に感じるかもしれません。
しかし、まだ10代前半の選手達にとっては、これだけでも充分すぎるくらい素晴らしいことです。

もし、ご自分の子供が勝ったときは、
「おめでとう。頑張ったね。次も頑張ってね。」とか

「おめでとう。いい試合だったよ。次の試合は・・・を・・・してみるといいかもね」とアドバイスをしてみるとか、

「おめでとう。・・・がとってもよかったよ。」と誉めるとか、

いろいろな声掛けがあります。

勝ったときは子供は気分がいいので、親の話をよく聞いてくれるのでないでしょうか?

反対に、負けてしまったときは、どう声掛けをしますか?

「残念だったね。ドンマイ、ドンマイ。またがんばろうね。」と励ますか、

「あのポイントであんなミスをしたのがよくなかったね。」と反省点をアドバイスするか、

「練習でやってることが、全然活かせてないじゃないか。」と批判をするか、

「最後まで頑張ってプレイしてたね。見ていてとても嬉しかったよ。」と自分の気持ちを伝えるか。

負けた試合のあとです。気持ちは沈みます。

そんなとき、もし自分が子供達の立場だったら、どのような声掛けがうれしいでしょうか?

どんな声掛けなら受け入れることができるでしょうか?

私達は、批判よりも承認されることを好むのではないでしょうか?
その方が、明らかに気分がいいはずです。

自分のことを批判をする人とはあまり長く話をしようと思わないし、話を聞こうとも思いません。

暑い中、コートの中で必死に相手の打ってきたボールを打ち返そうと努力する子供達、選手達。
ゲームセットまであきらめずにボールを追いかける。

彼らは、なぜ一生懸命になれるのでしょうか?

私がいろいろな子供達にインタビューしたところ、、、

「テニスが好きだから。」が圧倒的に多いです。

自分が大好きなもの(こと)を一生懸命にやって、終わったあと周りの人にどんなことを言ってもらいたいでしょうか?

試合の結果は勝ちか負けしかありません。

結果だけに目を奪われないでください。

家族の応援が一番の勇気となるはずです。

信頼、支援、承認を持って夏の試合を乗り越えてください。

きっと、いいことがある。、、、と信じ続けてください
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-22 06:22

クオリティー・ファーム・・・収穫

昨日は、子供達と3人で千葉の山武へ麦の収穫のお手伝いに行きました。
お手伝いといっても、まあ子供なので大空と大地の中で自然に触れてもらおうという企画です。

大人6名、子供8名(3才~小学校6年生)が集まりました。

麦の収穫だったのですが、時期をちょっと過ぎておりほとんどは収穫を済ませ、一部分だけ私達のためにとっておいてくれました。
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釜を持ち、みんなで収穫です。
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釜を持って説明してるのが、この農場のリーダー・梅田利道さんです。

ハルくんも鎌を持ち、頑張って刈りました。
ちょっと、危なっかしかったけど夢中になって刈ってました。

すぐ終わってしまったので、近くの田んぼへ移動し雑草取り。
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そこで昼食をとりました。

それから近くの温泉?ヘルスセンター?へ移動し、多目的ホールを借りて親子で参加の勉強会をしました。
勉強会といっても、ワークを行い、遊びの要素もありみんなで協力し合うことを学びました。

ノンちゃんもハルくんもできそうなワークには参加しお兄ちゃんやお姉ちゃんと協力していました。

いや~、感動でしたよ。嬉しかった。

親がああしろ、こうしろと言わなくても子供達はやるんです。
力を合わせるんです。
自分達で考え行動するんです。

勉強のあとはお風呂です。
なんと、ノンちゃんはお姉ちゃん達と入ると言い、女湯へ。。。

ちょっと心配でしたが。。。親バカか???

ちゃんと出てきました。
体と頭を洗ってもらい、拭いてくれたそうです。
髪の毛も結んでくれました。

小学生3年生くらいから、そういうことができるんですね。

今、脳の本を読んでいるのですが、自分がしてほしいことをしてもらえると、脳の中の共感する部分が育っていくそうです。

そうすると、自分も周りの人の気持ちを感じて、応えようとするらしいです。

ノンちゃんの中にきっと共感性が芽生えていると思います。

夕食を食べるときも、ノンちゃんは「お姉ちゃんの隣で食べたい。」と言い、お姉ちゃん達は応えてくれました。
ノンちゃんは食事中、一度も立ち上がることなくお行儀よく食べてました。

帰りの車の中は、当然、爆睡。

子供の成長に触れることのできた1日でした。
子供の可能性を感じました。

私達、大人にできること。

黙って見守ること。

信頼して見守ること。

と感じました。

素敵なふれあいに感謝します。

ありがとうございました。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-21 06:27

長かった、頑張った、お疲れ様、、、おめでとう!

昨日、毎日ベテラン選手権女子40才以上シングルス決勝でした。
愛妻・美紀は第1シードの高橋えみ子選手と対戦。

結果は、2-6、0-6で敗退。

見事準優勝でした!
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美紀ちゃん、おめでとう!

火曜日から6日間、会場の昭和の森まで、遠いのに頑張って通いましたね。
子供達のお弁当を毎朝作ってから試合に向かってました。大変だったと思います。

自分よりも上位シードを3名破っての決勝進出すごいです。

水曜日からは梅雨明けの暑さもあり厳しかったと思います。

でも、自分を信じて最後まであきらめずに努力できたのが、このような結果になったのでしょうね。

さて、これで10月の全日本ベテランは行けるはずです。

ゆっくり休んでまたトレーニングしてください。

期待して、応援してます。
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by nozoharu-deepblue | 2009-07-20 05:51